卒乳の、その一歩を

卒乳の、その一歩を

寂しさを抱えたままでも、前に進める


「そろそろ卒乳しようかな」

そう思い始めても、いざその時が近づくと、寂しくなってしまう。

もう少しだけ、この時間を続けたい。

そんな気持ちのまま、

なかなか踏み出せずにいるママもいるのではないでしょうか。

卒乳は、頭では「そろそろ」と思っていても、

心が追いつくまでには少し時間が必要なこともあります。

今回のお客様も、卒乳を考えながらも寂しさからなかなか踏み切れずにいたそうです。

そんな中、手元に届いた母乳ジュエリーが、卒乳への一歩を後押ししてくれました。


思い出を残すことで、次の一歩へ

卒乳を考える理由は人それぞれ。

生活リズムや仕事、子どもの成長など、そろそろかなと思うタイミングもあります。

今回のお客様は、ネックレスが届いたことで、

「一歩前に進めそう」

と感じることが出来たそうです。

抱っこしながら授乳したこと。

眠る前におっぱいをあげたこと。

何度も繰り返した、親子だけの時間。

その思い出を手元に残しておくことで、

「ここまで一緒に頑張ってきたな」と

振り返りながら、少しずつ次のステップへ進んでいけるのかもしれません。

•実際にいただいた口コミ

前に進めます

こんにちは!昨日届きました!素敵な商品ありがとうございます😆💕そろそろ卒乳しようかと思っていたのですが、寂しくてなかなか踏ん切りが付かなかいまま時間が過ぎていました。ネックレスが手元に届いたので、一歩前に進めそうです☺️💪やりとりも丁寧にしていただき、安心できました✨購入して本当に良かったです!ありがとうございました💕


卒乳は、親子にとってひとつの大きな節目。

「寂しい」と思うのは、それだけ授乳の時間が大切だったからこそ。

だから、無理に気持ちを切り替えなくても大丈夫。

思い出をそっと残しながら、自分たちのペースで一歩ずつ。

「ここまで私たち頑張ったね」

そんな気持ちで、次のステージへ進めますように。

大切な思い出を形に残したいと考えている方の参考になりましたら幸いです。


関連記事

母乳を加工してアクセサリーにする技術

ママだって自分を大切にしていい


#6486

ブログに戻る