短かったけど大切だった日々

短かったけど大切だった日々

思いがけず早く終わった授乳を宝物に


急に赤ちゃんが母乳を受け付けなくなり、

思っていたよりも早く授乳を終えることになった今回のお客様。

 

心の準備ができていないまま、

その時間が終わってしまったように感じることもあるかもしれません。

もっと出来たことはなかったかな、、、

そんな後悔が残っていたそうです。

 

けれど、振り返ってみると、わが子との温かい大切な思い出もたくさんありました。

だからこそ、その短かった時間を「なかったこと」にせず、

いつでも振り返れる形に残したい。

そんな想いから、母乳ジュエリーを選ばれました。

 


「もっと出来たかも」が残るとき

授乳期が終わったあと、

「あのとき、もっと頑張れたんじゃないかな」

と思うことがあります。

特に、自分が望んでいた形で母乳育児を続けられなかったときには、

出来たことよりも、出来なかったことに目が向いてしまうことも。

けれど、そのときの自分もまた、その時々でできることを考えながら過ごしていたはず。

悩みながらも授乳と向き合った時間は、

決して「うまくいかなかった時間」だけではありません。

そこには、わが子を思って過ごした時間があったと思います。

•実際にいただいた口コミ

大切な思い出を持ち歩ける形に

【購入したきっかけ】母乳拒否で思っていたよりも早く母乳を卒業してしまったけど、中々上手く吸ってもらえなくて悩んだりもっと早くから頑張っていたら良かったなと後悔したりなど思い出がたくさんあるので、その短かった思い出を形として残すことでいつでも見返せると思ったから。

【受け取った感想】本当に自分の母乳の思い出が形になったんだと不思議な感じがしつつ、宝物の1つになったなと思いました。

【今、育児で悩んでいる方へのアドバイス】母乳が出なくなったり、授乳が出来なくなる瞬間は急に訪れるかもしれないので、今を大切にしてほしいなと思いました。



授乳の時間が短かったとしても、そこに込めた想いは変わりません。

悩んだ日も、頑張った日も、わが子を想って過ごした大切な時間。

短かったからこそ、大切に残したい。

その思い出を、いつでも振り返れる形に。

大切な思い出を形に残したいと考えている方の参考になりましたら幸いです。


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