授乳の思い出をこれからもそばに
授乳を終えることは、嬉しい成長のひとつ。
そう分かっていても、いざその時が近づくと、
寂しさを感じることがあります。
眠そうな顔や、小さな手。
授乳をしている間だけの、親子だけの静かな時間。
それがなくなってしまうと思うと、
「この時間を忘れたくない」
そんな気持ちになるのも、自然なことなのかもしれません。
今回ご紹介するお客様も、1歳を過ぎるまで授乳を続けていました。
そして、2人目の不妊治療のために断乳を決めたとき、
思い出を形に残すことを選ばれました。
断乳は、終わりではなく次の一歩
断乳をする理由は、きっと人それぞれ。
今回のお客様にとっては、2人目の不妊治療へ進むための、
大切な選択のひとつでした。
断乳を「寂しい終わり」としてだけではなく、
「あの頃、わが子とこんな時間を過ごしていたな」と、
優しく振り返れる思い出として残しておくのも素敵ですね。
授乳を終えたからといって、これまで過ごしてきた時間までなくなるわけではありません。
授乳していた頃のぬくもりや、わが子を愛おしく感じた瞬間は、
これからもふとしたときに思い出されるもの。
このリングと一緒に、そんな大切な時間を胸にしまいながら、
少しずつ次のステップへ進んでいけたら嬉しいです。

•実際にいただいた口コミ
思い出を指元に残せました
【購入したきっかけ】2人目の不妊治療のため、断乳することに。1歳過ぎまで授乳をしており断乳するのが寂しく、授乳の時の愛おしい時間を忘れたくない、そんな時に知ったのが母乳アクセサリーでした。
【受け取った感想】ジュエリーボックスも可愛くて、開けるのにワクワク。リングも可愛くて、大切に使いたいと思います。
授乳を終えるとき、寂しくなるのは、それだけその時間が愛おしかったから。
だから、無理に寂しさを消す必要はないのかもしれません。
今回のお客様が選んだ母乳アクセサリーは、そんな想いを形にするひとつの方法でした。
授乳は終わっても、あの時間まで終わるわけではない。
いつかリングを身につけながら、わが子が小さかった頃を思い出す。
愛おしかった授乳時間がこれからも心の中で続いていきますように。
大切な思い出を形に残したいと考えている方の参考になりましたら幸いです。
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