「寂しい卒乳」が「嬉しい思い出」に変わった

「寂しい卒乳」が「嬉しい思い出」に変わった

〜授乳の終わりを、前向きな思い出に〜

卒乳が近づくと、嬉しい気持ちと一緒に、寂しさを感じることがあります。

「もう授乳することはないのかな。」

そう考えると、赤ちゃんだった頃の時間が終わってしまうような気がして、

なかなか卒乳に踏み切れないことも。


今回ご紹介するママも、長男の卒乳のときに強い寂しさを感じ、卒乳がなかなかうまくいかなかったそうです。

だからこそ、次男の卒乳を考え始めたときに探したのは、

“悲しい思い出ではなく、嬉しい思い出として授乳を残せるもの”

そこで出会ったのが、Milky Youの母乳ジュエリーでした。


指輪を見るたび、授乳の時間が幸せな記憶になる

今回の一連リングには、

次男のお子さまの母乳だけではなく、

長男・次男お二人の髪の毛とへその緒、

そして、それぞれの誕生石も一緒に残してくださいました。


授乳が終わったあとも、ふと指元を見るたびに、

お子さまたちとの時間を思い出すことができる。

実際にお客様も、

「お出かけの時は人差し指につけて、チラチラ見て幸せな気持ちになっています」

とお話ししてくださいました。

授乳を終えたあとにも、こんな新しい幸せが待っているのかもしれません。

 

「もう子どもは2人」と思っていたという今回のママ。

これから先、また授乳することがあるかは分からない。

それでも今は、

「このリングのおかげで前向きな気持ちになれる。」

そう話してくださいました。

卒乳は「終わり」だけではなく、新しい親子の時間へ進んでいくための一歩。

その一歩を、笑顔で迎えるためのきっかけになれたら嬉しいです。

実際にいただいた口コミ

カラーもかわいい
9月の下旬に受け取りました★
遅くなりまして申し訳ありません。
一歳3ヶ月で卒乳を考え始めた時、長男のときは寂しくて寂しくて卒乳が上手くいかなかったことを思い出しました。
そこで何か悲しいではなく嬉しい思い出を残せるもの、授乳が楽しかったと思い出せるものはないかと探してミルキーユーさんを見つけました
オンラインで展示会を予約して、長男の分の髪の毛と臍の緒も入れてもらえることを知って長男の寂しい卒乳の思い出が嬉しい思い出に変わりました。
結局長男次男の髪の毛臍の緒、2人の誕生石を入れてもらいました。
おかげで次男の卒乳がスムーズにできました
卒乳した2週間後にリングが届き、かわいい!と声が出ましたも展示会で5月の誕生石が緑で濃すぎるかなぁと悩んでいたのですが、差し色になってとってもかわいいです!!
お出かけの時は人差し指につけてチラチラみて幸せな気持ちになっていますまだわからないですが、もう子どもは2人と思っていたので授乳することはないかもしれませんが、このリングのおかげで前向きな気持ちになれます!
ありがとうございました。


指元を見るたび、あの日の記憶を

卒乳が寂しいと感じるのは、

それだけ授乳の時間を大切に過ごしてきたからなのかもしれません。

寂しかったことも、

楽しかったことも、

親子で過ごした大切な時間。

でも、卒乳しても、

授乳していた時間までなくなるわけではありません。

 

今回のお客様のように、その思い出をひとつの形として残しておくことで、

いつか振り返ったとき、

違った気持ちであの日々を思い出せることもあります。

 

「寂しい卒乳」が、いつか「嬉しい思い出」に変わるように。

母乳ジュエリーが、

これからも家族の大切な時間を思い出せる

世界にひとつだけの宝物になれたら嬉しいです。

大切な授乳期の思い出を形に残したいと考えている方の参考になりましたら幸いです。

 

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